インフルエンザ完治後の日常

今日は一週間ぶりにパートに出た。
先週、発熱してしまい、マスクをして家に引きこもっていたからだ。

最初の3日間は、普段息子が使っている洋間に隔離され、食事も作らず全部主人が買ってきた弁当でしのいだ。
熱が下がってからは、暇で仕方がないので普段はやらないような掃除をしたりしたが、そもそもマメに掃除をしてあったので、そんなにやることもない。

そんなわけで、いつもなら考えられないことだが、今日ばかりは仕事に行くのが楽しみであった。
中学生の娘に久々の手作り弁当を持たせ、小学生の息子と主人を見送って、マスクをせずに自転車に乗る。
朝の冷たい空気がさわやかだった。
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NISA口座を開設した

義理の母は投資信託や株をしている。そしてNISA口座ももれなく開設したようだ。
嫁の私にも投資の勉強をしたほうがいいとすすめてきた。
確かに定期預金で寝かせておくよりも希望がもてるかもしれない。リスクはあるが、今の時代は投資も勉強して自分で運用する術を身につけたほうが良いと思った。
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肌断食で生き返った素肌

特にアレルギーがあるわけではないけれど、スキンケアは自然派で低刺激なものが良いと以前から思っていた。
しかし、基礎化粧品をそろえて使うというが当たり前だと思っていたため、普通に市販の基礎化粧品を使っていた。
化粧品、乳液、美容液、クリームなどといったフルセットを使っていたのだが、保湿はされるが肌がきれいにならないどころか、小鼻の毛穴や赤みやくすみが気になって改善もしなかった。
ネットでいろいろと検索したところ、肌断食というものがあるというのを知って実行してみた。
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プチ断食ダイエット法

出産した後は体重がなかなか戻らないどころか、すぐに太るようになってしまった。
これは年齢的にも基礎代謝が落ちているためというのが大きいからだろうと思う。
そして、中年期にきっちり三食は食べすぎだと提唱している医師がテレビや書籍などメディアを通して言っているのを耳にし、騙されたと思ってプチ断食を決行した。
朝は水のみで過ごすというものだ。
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乳幼児期の偏食に日々格闘

私の娘は二歳半を過ぎたころから、偏食するようになった。
それまでは出されたものは、気持ちよいくらいパクパクと食べていたのにだ。
二歳半頃というと、自己主張が激しくなりだす時期で、第一次反抗期が始まる頃のようだ。
それに伴って、味覚も成長とともに激しく変化しているのを日々強く感じていたな。
なめこのお味噌汁が大好きだったのに、二歳過ぎたころからまったく食べてくれなくなった。ブロッコリーもしかり。
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インフルエンザになった息子へ母のボヤキ

息子がインフルエンザになって、私も看病のため家に篭る生活になっている。
学校帰りに、「急に気持ちが悪くなった。体調辛い。」と連絡をしてきた息子。
もしかして・・・と思っていたら、夜から案の定の発熱。
朝になって、病院を受診して検査をしてもらった。「A型です。」とのこと。
やっぱりなぁと確定を受け止める私。
早速、家族にうつらないように、息子を一人、部屋に隔離した。
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医者が変わると全部台無し

今日は、息子の通院日。

アトピー性皮膚炎ではない、とどんな皮膚科の医者も言ってくれるものの、
ステロイド剤を塗っていないと肌荒れがひどい。
強いて言うならば、極度の乾燥肌、という医者もいた。

2.3週に一度通院し、ステロイド剤と保湿剤を混ぜたクリームを処方してもらいながら、
ひたすら地道にステロイド剤の配合率を下げるということを一年間続けてきた。

年末、いつもの皮膚科に行ったら、非常勤の違う医師がいた。

肌の状態がいいから、ステロイドを含まない保湿剤だけにしてみましょう、と提案してくる。
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珍しい事もあるものだ!

娘は、学校が休校らしい。
前の晩、ずいぶん夜更かししていたようなので朝は起きて来ないだろうと思っていた。
主人しかお弁当が要らないので、作るかどうか迷ってしまう。
でも無いとちょっと可哀想かなと思い作ることにする。
娘は、玉子焼きが嫌いなので普段我が家のお弁当には玉子焼きが入っていない。
こんな時ぐらいしか、入れてあげられないので玉子焼きを作ることにする。
後は塩麹に付けておいた鳥モモ肉をキャベツと一緒に焼く。
緑はブロッコリー他いくつかおかずをつめ、味噌汁を用意。
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定番とは分かっているのだけれどもね

我が家の斜め前の家は、ちょっと訳ありの土地でなかなか買い手がつかず、随分経ってから工事が始まった。
その工事も、今風で、あっという間にパーツパーツを組み立てていく手法なので早いのだけれども、どうやら外側を組み立てる人と内側を仕上げる人が違うようで、
内側の職人になった瞬間に、毎日毎日、大音量のラジオ..
あの~、ここは閑静な住宅街なんですけれど? という感じ。何故、それに気付かないかなぁ。
確かに昔から大工さんって言うと、ラジオを聞いているというイメージはあるから、定番って言ったら定番だけれど、
今時、ここまで大音量のラジオを掛けている人はいないよね..
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